2026-27年度 国際ロータリー オラインカ H. ババロラ会長は『CREATE LASTING IMPACT「持続可能なインパクトを生み出そう」自分を変えられればクラブを変えられる、クラブを変えられれば地域社会を変えられる、地域社会を変えられれば持続可能なインパクトを生み出すことができるのです』を受け、国際ロータリー第2710地区 脇 和也ガバナーはガバナー信条を『「和と絆」 With One Heart(心一つに)をかかげインパクトを生み出すために親睦で培った「和」と、奉仕で育んだ地域社会との「絆」を大切にしながら、クラブが心を一つにして持てる資源を存分に発揮できることを目指します』とされました。
同じ志を持つ人が集まったこのクラブで、自分とは違う意見を持った人の話を聡き共感し、寛容にお互いの違いを理解し、頼り頼られ良い人間関係を持つことが人の幸せと考えます。ロータリアンである自覚と矜持を持って、人の為に何ができるか?ここち良い空間で時間を共にし、人・物・情報を共有し時には失敗も喜び、迷った時は面白くなる未来を選択しロータリーを楽しみましょう。
いつものクラブが素敵なクラブになりますよう。